こんにちは^_^ スーパーの店員です。

アメリカ大統領選挙はトランプ氏が勝ちました。今後世界は今までと違った流れになっていきます。アメリカの大手マスコミ並びに日本のNHKを始めとするメディアはヒラリー氏優勢と流し続けたあげく、トランプ氏のネガテイブキャンペーンも同時進行するといった徹底ぶりでしたが、アメリカ1%に対抗する99%の市民の勝利といった所でしょうか。安倍総理はトランプ氏と面識も無いでしょうが、亀井静香氏が事前に会いに行ってましたね。安倍政権の行く末が見えますね。

もちろんいい事ばかりでないと思いますが、ヒラリー氏になって今までの延長では、格差は拡大し、米国の搾取は拡大し、沖縄の基地問題に❓マーク付けながら日米合同委員会がある限りあーだこーだと結論のでない議論しないといけない。トランプ氏は米軍基地撤退派(というか世界の米軍基地を引き上げる)なので解決の糸口は見えるのでは?

世界の覇権はアメリカから中国、ロシアに渡っていき、軍産複合体は解体し、戦争の無い世界を作る礎となってくれることを期待します。

アメリカがいなくなったら中国、北朝鮮、ロシアが攻めてくるってみんな言ってますけど本当にそうでしょうか?太平洋戦争以降の戦争は全てアメリカ1%が引き起こしてきた戦争だったのではないでしょうか?田中角栄が中国と友好的になった途端失脚しましたよね。日本と中国が仲良くなるとアメリカが困るから。でも本当は仲良くし、AIIBに入れてもらい、東アジア圏で経済の基盤を作ればいいと思う。

北方領土もロシアと共同開発にすればいい。その代わりロシアの人の住めない地域に使用済み核燃料の処理場作ってもらうとか、世界は協力して次世代が健やかに暮らせる環境を創らなければいけません。

北朝鮮の裏にはアメリカ1%がいるって話もあるくらいですから、ロシア、中国と協力して、何の罪もなく飢えている北朝鮮国民を救い出すことができるかもしれませんし、南北併合も夢ではない?かも。今までは表アメリカが韓国で裏アメリカが北朝鮮。自作自演で混乱を作っていただけ。混乱することによって誰が儲かるのか、お金で追えば世の中のこと大体分かります。

過去ヨーロッパの戦争において、お互いの敵の国に資金と武器を提供し続けて戦争が終わらない事態が起きました。それによって莫大な利益を得たのがユダヤ金融資本家達です。それは今の東アジアでもあり、シリア中東に似ていないでしょうか?そっくりです。資金が無くなれば終わる物を無理やり継続させているのです。

って思った事をひたすら書いてみましたが半分くらい都市伝説混ざってますので、信じるか信じないかはあなた次第です